創業時・起業してから一番苦労するのは資金調達といわれています。創業計画でいくらの資金が必要かを明確にしたら、今度は、どこから、どんな条件で、いくら調達するのかという資金計画を検討しなければなりません。
では調達先について具体的に書いてみてみましょう。

●自己資金
一番簡単で大切な方法です。

●家族・友人
過去の実績をみると、創業資金の1/4程度を家族・友人などから調達しているようです。
ただトラブルにならないよう、返済条件など明確にしておきましょう。
近しいところの金銭トラブルほどやっかいなことはありません。

●公的融資
日本政策金融公庫からの融資 (国から借ります)
詳しくはこちらを。
信用保証付きの融資(銀行から借ります)
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●料金:弊社と契約されている方は15,000円+1%
そうでない方は30,000円+3%